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■ 職場事例092
38歳。男性。保守・サービス担当。月の時間外労働時間が70時間であったが、チェックリストにて仕事の負担、疲労感がかなりありの訴えがあったため、産業医面談を実施。面談にて、業務上、記録上の時間外勤務以外にも、帰宅後も頻回に携帯電話での問い合わせ、場合により対応が必要な場合には再度出勤があり、帰宅後も常に呼び出しに備え緊張していなければならないという状況あり。自宅での待機業務を当番制で行えるように、人員配置を見直すように職場に要請した。